y.ishizawa@KONMAI-573の徒然日記

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日本終了のお知らせ

昨日の参院選の開票特番で、沖縄県以外自由も民主も無い党圧勝。

これはというと、

・安倍独裁政権の暴走、小泉独裁政権以上の恐怖政治

・国防軍・徴兵制・死刑

・軍国主義

・TPP不平等条約で産業壊滅・医療福祉壊滅

・年収下がって物価が上がる

・国会での法案強行採決



国民は、そうならないように監視するはず。


2013-07-22 21:56:00投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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多民族都市物語(フィクション)※レイシストに物申す

はじめに、ヘイトスピーチに物申したいから短編物語を。


多民族都市である某企業城下町、ブラジル人とフィリピン人のハーフで日本に帰化済みの昴(仮名)という少年がいた。父親はブラジル人労働者として某自動車メーカーで働き、隣町のブラジル人街で会社を設立した。自動車メーカー勤務中、同僚に連れられたフィリピンパブで彼の母親と知り合い、交際を経て結婚・出産。母親は出産時に退社して、育児の傍らフィリピン雑貨店を開く。
その後彼は日本の小中高に通い、15歳の時に日本に帰化。都内の大学に進学して一人暮らし。都内の大学で韓国系日本人の女性の李理恵(仮名)と交際し、同棲する事になる。

そして…。。。

韓国の出稼ぎ・留学生などが集まる新大久保に行く事になる。

そこで見た物は…。。。

在特会のヘイトスピーチの行列であった。そこで彼女んは激しく泣き出してしまった。
彼は彼女が泣き出した事に腹を立てていた。

そこにしばき隊とかいうカウンターアタック団体がいた。
彼女を介抱してもらい、勇敢にもカウンターアタックに参加する。

その時に発した叫びは、人類皆兄弟だろ!という怒りを込めた叫びであった。

2013-06-11 22:36:00投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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[緊急]原発問題トンデモ記事[ 拡散禁止]

Twitter上の原発を止める方法で拡散してはならない、トンデモがありました。
一つは、電気代不払い運動と電気代過払い運動。不払い運動は電気を止められる。過払い運動は繰越金に割り当てられる。

もう一つは、大手金融機関ボイコット。
内容は、
・メガバンクから下ろして地元地銀や信金に預け替え
※地銀によっては殿様商売だったり、手数料搾取だったり。また、ディスクロージャー誌を見ると、メガバンクや系列マスタートラストが関与していたりします。
※信用金庫の場合はコンプライアンスがなっていなくて、関西の某信用金庫での横領事件や、地元信金でも、友人の兄が信金職員で、友人の預金の名義変更を彼の兄が企んでいるという。
※信金・信組・農協・労金の場合は中央金庫・全国組合連合会が上部組織にあり、メガバンク系列のマスタートラストが関与していたり、農協の場合は農林中金が三菱UFJと提携。ゆうちょは民営化で三住相談役を刺客。

大手生命保険ボイコットで、契約変更とか、保険会社を変えるのも諸刃の剣。
※保険会社にかなりの規模で外資系が牛耳って来ています。

大手金融機関の原発利権との繋がり、だから安易に解約とかをすると、米国のリーマンのように大手金融機関破綻を発端とした経済危機に繋がりかねません。

取り付け騒ぎが発端となり信用失墜で破綻して国内金融危機になった際の責任も問われかねない。

拡散せずに冷静に考えて下さい。金は天下の回りものと言います。

2013-05-08 08:01:00投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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続:高崎憲法記念日集会へ行って来た

昨日2013/5/3、憲法記念日集会の続き、特別講演に招かれた堤未果女史の米国での経験からの法改悪の警鐘。

まず、はじめに現在の社会問題として、
格差社会・貧困・ネットカフェ問題・原発問題・教育問題・福祉問題・TPP・健康保険問題がある。
堤未果女史が若かりし頃、バブル経済も終盤を迎えようとしていた。
その頃、自己実現・旅・留学で、当時のアメリカ合衆国は憲法で保障された平等で、黒人でも移民でも性別でも平等でアメリカンドリームに憧れていた。
それが、いつしか無くなってしまった。どんな人種でも経済格差が拡大してしまった。

それが、サブプライムを発端とする経済衰退。昔からニューヨークのスラム街にホームレスはいたものの、サブプライム以降、テント村が出来るようになった。その原因は賃金下落で働いてもホームレス、日本でいうワーキングプアである。

その前段階で、米国では新自由主義による市場競争で、失業率増大とジャンクフードによる肥満、国民皆保険でも医療破産。保険会社への加入を義務づけるオバマケアという物があるが、殆どの医療機関が保険適用外という問題がある。
その新自由主義による市場競争でまず、「民営化」により公共のサービスに競争原理を作り出し、ヘッジファンドの介入やコストカットを積極的に行うようになった。

どうしてこうなった?
理由はショック・ドクトリン、訳すと、惨事便乗型資本主義、更に悪く言うと、火事場泥棒的資本主義。
国内外の主な天災や人災として
・アルカイダ9.11同時多発テロ
・一昨年の3.11震災
・20年前のオウム事件
・中国の鶏インフルエンザ
・ボストンテロ
・日本でいう特定アジア

そこで、同時多発テロ以降便乗的な法改悪が発生した。
合衆国国民がアルカイダや対テロ戦争になびいていて、軍産複合体の中、殆ど審議なしで法改悪が行われて来た。

その代表的な物に、「米国愛国者法」。テロ・非常事態・安全保障の観点で、テロリスト摘発を根拠に、個人情報を法務機関や国防機関に開示を義務付けるという、かつての自由国家から、中華人民共和国もビックリの監視国家になってしまった。
日本でも戦前、大正時代(祖父母が産まれた頃)に、治安維持法が制定され、戦時中統制(両親が子供の頃)が行われた事例に近い。
米国で憲法の話や市民運動で不当逮捕が相次ぐようになった。丁度日本でもGHQ占領下、主権回復まで行われた、レッド・パージによる不当弾圧があった。
また、ニューヨーク警察官が監視の為に隠しカメラを所持していた事が告発された。
その愛国者法で言論弾圧して、民営化を進めて行った。

更に落ちこぼれゼロ法(NCLB)により教育予算を下げ、国家予算を軍産複合体に回したり、学力次第で教育予算の増減が行われ、受験戦争になり、学校崩壊で退学要請や教師離職や学級崩壊や廃校などが相次ぎ、廃校の受け皿は民営化、受け皿の民営学校は校長が投資家にすり替わってしまった。

ハリケーンによるニューオーリンズ水没災害では、復興特区として、大手入札・復興利権・地元企業切り捨てが行われ、また、労働基準法以下で貧困層増大、教育民営化、被災者が学校に行けないという状態。

話は変わってNCLBで学校に行けない低学歴者は軍隊志願が増えた。軍隊では各種優遇があるからである。
日本でも大阪市で橋正日(ハシ・ジョンイル)こと、橋下徹による教育条例で同様の事を行い、大阪維新の上部組織の石原慎太郎率いる日本維新が軍隊徴兵制に熱意を燃やしている。
志願制でも増大して実質徴兵制と同じ状態で、戦地から帰還した兵士たちはホームレスになった。

給食市場化でジャンクフード市場の入札で肥満倍増となり、(ここから蛇足)ゲームメーカー系のフィットネスクラブ監修で日本滞在のスタッフの一部が米国に出向となり、日本での活動を帰国まで一時休止となった。米国のゲームセンターには運動体感ゲームの設置も多くなり、日本では衰退していたタイトルが米国ではメインコンテンツとなり、学校にその運動体感ゲームをベースとしたフィットネス慈善活動なども行われ、一家に一台フィットネスゲーム機という。

オバマケアというのが公的保険制度でなく、民間介入によるもので、その要因が企業献金であったりする。

あと、日本でもだが、利権によって偏向報道が行われている。

教育分野では、韓国においても、反日教育化している。(ここから蛇足)これは小泉純一郎が靖国公式参拝した事に対して、ノ・ムヒョンが火病を起こした事にもある。金大中政権の頃の日本文化解禁の逆コースである。そもそも、韓国では靖国はA級戦犯を祭った戦時中国家神道で、半島同胞も戦地に駆り出された事(奴隷として)を誇張化してという。日本でも差別されている在日コリアンに対しても同胞とは思わず、パンチョッパリと差別される。

これも蛇足になるが、政治献金問題において、オバマ政権も、かつてニクソン大統領の頃にウォーターゲート事件で失職したような事態にもなりうる。

講演を聞き、講演を聞いての自分の個人主観などの蛇足も含めたが、米国の格差社会というのが、市場競争主義によるもので、日本も小泉改革における負の遺産による市場競争主義における貧困・格差社会、そして小泉旋風や安倍旋風を煽る偏向報道。

政権交代:小泉旋風の洗脳から目覚めた有権者の判断。
政権後退:独占的業者委託不正選挙問題の消えた4割も要因にはあるが、安倍旋風や石原慎太郎人気で第三極を霞ませてしまった上に、野田前総理が自身の無能さで自公にすり寄って助け舟を出したのが結果的に国民の信頼を失ったという皮肉な結果にもなってしまった。
政権後退に関しても、生活の党と日本共産党が得票数を減らし、社民党は得票数が減りすぎて何とかやっているというような状態。

この、自公民翼賛政権から自公維翼賛政権に至る流れ、そして「どうせ」で負のスパイラルの可能性もある。

日本の偏向報道による有権者洗脳による数の暴力による政治と米国の便乗型政治が合体したらその時は国が滅びかねない。

憲法改悪により北の某国の核の標的にならない事を…。。。

憲法についての価値観をもっと知るべきでもある。

2013-05-04 12:31:00投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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憲法改悪の足音のこの時代だからこそ高崎憲法記念日集会へ行って来た

昨日2013/5/3、憲法記念日で、近くて遠い高崎まで足を運んで来た。
内容は、自由法曹団・野上真彦弁護士による憲法について、自由も民主も無い党の安倍将軍が青写真を描いている、「戦前を取り戻す」的な改悪についての詳しい解説。あとは喇叭演奏家の松平晃氏の喇叭・トランペット演奏で、軍隊式喇叭と平和を願う曲を演奏された。そして、特別招待で、堤未果女史による特別講演で、米国勤務中のテロ事件で知らない所で変わってしまった米国の詳しい事を色々と教わった。


まず、野上弁護士の講演解説。
安倍内閣で、自公維と維新に協力のみんなの党で、「天皇主権・国防軍・憲法の尊重・徴兵制」という憲法改悪の青写真、労働・社会保障などの権力制限、戦前の明治憲法を復活させるような極端な軍国化憲法。その前段階で96条改悪で国会の2/3以上で更に国民投票を、国会の過半数で国民投票へと数の暴力を加速化させるという。
その狙いは、参院選で改憲を容易にする為にあり、それ以前に国民投票法を制定。
その状態では、硬性憲法・立憲主義を壊してしまう物である。
そもそも、その勢力は、GHQ押し付け憲法、古い、時代に合わないなどの詭弁。過去に自民草案が否定されたりもしている上に、戦後政府の草案がGHQの校閲で明治憲法を手直ししただけとの指摘で全却下、敗戦の反省から生まれた憲法研究会(←Googleで検索して下さい)の草案を校閲した訳。当時の草案には3種類あり、政府草案/GHQ草案/憲法研究会草案があり、政府草案は明治憲法の劣化コピー、GHQ草案は憲法の母と言われる故・ベアテ女史(←憲法の母でGoogleで検索して下さい)が作成に協力、憲法研究会草案は戦前の反省を元に有識者が作成した物で、憲法研究会参加有識者は、高度経済成長期の内閣の顧問になったり、古き良き時代のマスメディアに従事したり、護憲団体の急先鋒になったりした。その結果、政府草案が切り捨てられ、GHQとベアテ女史の草案と憲法研究会の草案の折衷となった。現在の憲法の草案は戦前の軍国主義の反省で、GHQの有識者の一人、ベアテ女史はユダヤ系という事でナチスドイツのヒト
ラー(ヒットラー)に命を狙われていたという生涯があった。敗戦の反省という初心を忘れつつある。

次に松平晃氏の喇叭演奏で、新兵が召集令状で徴兵され、召集された兵は喇叭で起こされ、喇叭で突撃を命じられた。そのような時代が再来しない事を願いたい。それで、前線で突撃した兵士は命を散らした。


堤未果女史の特別講演での米国での経験による法改悪の警鐘は、中身が濃かったので要点メモから解釈しても文章が長くなりすぎて、文章を起こすのも大変なので、続きは後で書きたいと思う。

2013-05-04 09:01:00投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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