y.ishizawa@KONMAI-573の徒然日記

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y.ishizawaです。
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金銭難再び

金銭難再びだが、9年前に深刻的な金銭難で自力再建したものの、法的手続きだけは避けたいが、仕事も無ければおまとめ出来ない…。。。
勤務先入力が必要ないのが、新生銀行とゆうちょ銀行(スルガ委託(郵政民営化法の絡みで縛られている為に民間銀行に委託))ぐらいしか無いが、ダメ元状態で、新生銀行はついさっき否決。おそらくゆうちょ(スルガ)も否決だろう…。。。
そもそも、公的扶助の一体改悪で苦しいのに、助け舟が無い。
精神的に参っているし、9年前の悪夢再びの状態。その時は何とか耐え抜いたが…。。。
シリア難民への政府開発援助するぐらいなら、国内の貧困対策を何とかしないと。
学生支援機構(旧育英会)の奨学金も毎年返還猶予手続き…。。。
現役の学生支援機構奨学金返還に困っている人もいる。

人生再起したいけど、派遣全面規制緩和で殆どが生涯派遣になりかねない状況。

どんどん貧困の連鎖と債務の連鎖を産む。

病院の年金診断書料も公的支援が無い為に、実費負担。無理して払ったのが災いして、引き落としが落ちない…。。。
更に携帯電話と自宅通話料のおまとめ請求や自宅電話の基本料の請求を無理して支払ったから、更に深刻な状態…。。。

精神的にもかなり深刻な状況…。。。

猛暑と食欲の秋で神経中枢をやられてしまったし…。。。

2015-10-17 14:01:00(JST)投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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貧困格差の底辺のどん底と経済政策の現実乖離

自身、就職氷河期で、16年前まともな仕事に就けず、15年前に理解があった祖父を亡くし、祖父を毛嫌いしていた親戚にどんどん仕切られて、なんとか健康で文化的な生活を送れたものの、一昨年ぐらいから税と福祉の一体改悪で生活が苦しくなり、寒波や猛暑も手伝い自転車操業状態に陥る状況に。
自己責任論が高いが、原因究明して、自身の責任を省みた所で、サービス契約している所は容赦出来ない事情もある。

現在の経済政策では、底辺生活者を追い込み、経済界や富裕層がひいきされている状態である。

さらに自身、10年前の入院を発端とする、9年前の家計危機があった。5年前には課金コンテンツでの法外な請求と、苦難を経験しているが、現在、猛暑の影響での法外な請求という、ヤバい状態が再び来ている。

家計危機で、何とかしようと、何かを犠牲にしつつ、また、春先の危機状況の時は昨年末に祖母が他界した際の祖母方の遠戚からの見舞金があったが、もう頼る物が無い。

9年前の家計危機の際は金目の物があったのを売っ払ったが、現在は売ってなんぼという売れないものばかり。

対策を考えれば考えるほど精神的に鬱状態になってしまう。
・無理に払わない:強制解約の危険性もあり、精神的に追い込まれる。
・その場しのぎにローン:そもそも審査に通らない可能性が高い。また、定職に就いていないとハードルが著しく高い。

・法的手続:法的手続きの事実が信用情報機関に掲載され、法的手続きに及ばない物も信用情報機関の照会で没収になる場合がある。また、最悪破産免責の場合は全てを失い、また、官報に掲載されて、官報情報を悪用する闇金融などの餌食となりかねない。また、いずれにせよ、弁護士や司法書士の報酬金を搾取される。

結論として、現在の政府の経済生活が、いかに健康で文化的な生活を阻み、最低限度以下の生活を強要しているか?

自己責任論よりも、経済政策や福祉政策の過ちではないだろうか?

2015-09-04 12:36:00(JST)投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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道交法自転車問題

道交法の自転車厳罰化の件で所用ついでに、警察署の交通課に相談に行って、どうやら自転車マナーの悪化が原因だそうで、また、警察署や県警本部や警察庁に陳情書を出したとしても、行政官庁が決める事ではなく、国会が決める事という話だった。
それで、自転車と歩行者の事故は子供の比率が高いと聞くが、小学生時代、低学年の場合は路上に乗り出さないもしくは保護者同伴、高学年以上は交通に注意してという、小学校の警察指導の交通安全教室の資料で習った。あとは中学校では登下校では指定のヘルメットを着用するという生徒心得があった。
僕自身は25年来自転車に乗り続けているが、急激な厳罰化には戸惑いを隠せない。
法律や規則を守る事は、社会科や道徳の授業で習うはずだが、近年の教育方針では、骨抜きにされているのが現状である。
社会科や道徳教育では、日常生活で、「すべき事」と「してはいけない事」などを習ったが、その判断が出来ない子供が多くなっているのが実情である。

厳罰化に備えて、事前予行演習で法令遵守を試しているものの、自動車は横断しようとしているのに止まってくれなかったり、自動車に煽られたり幅寄せされたりで怖くて、いくら命があっても足りないと思う事が多い。

昨年ぐらいに一度、車道通行原則化の際に車道通行してみたが、後ろから来る自動車に恐怖感を感じて挫折した経験がある。

とは言っても、自動車に対して、自転車の保護に励む事については言及されていない実情もある。

とはいえ帰り道に、無謀な走行をする子供や学生が通り過ぎた時にヒヤッと来たのも実情である。

僕自身、厳罰化による肩身が狭くなる事と、無謀な自転車乗りの、双方への困惑を隠せない。

交通安全指導で防げるはずの事が…。。。

無謀な自転車乗りの煽りを食らって、自転車への厳罰化というのは、自転車と歩行者の事故に便乗したドクトリン的な手法にしか思えない。

2015-05-27 18:06:00(JST)投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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道路交通法の自転車規制に思う

僕自身、免許は持てても自動車は持てず、自転車とタクシーしか交通手段(自転車が使えなかったりタクシー代が払えなければ徒歩しかない)がないんですが、何か時々2015年6月以後の道路交通法での自転車の規制と罰則の強化の記事を何度も思い出したり、ググったら思い出したり、あとは安協の広報車。


それで、右側通行禁止に気づいて左側に移ろうと横断したら最高速度40km/hの道路で時速60km/hの自動車が止まれず、自転車が跳ねられて重傷。

車道走行したら、トラックに煽られ、巻き込み事故。
車道走行したら自動車の幅寄せで接触事故。

名目上は歩道や路肩の歩行者との接触事故対策の水際作戦らしいが
自転車が増加したのが2011年の震災以後だし、震災以後ウォーキングシューズや軽量で疲れにくいランニングシューズが売れたりと、震災時の公共交通機関の不通(電車の動力源の電気がストップして、気動車でも信号系統の電気が止まれば動かない、バスやタクシーは交通麻痺で止まっている)の影響で、公共交通機関が止まってしまった際の帰宅困難対策での需要増加が背景にある。

自転車が増加して歩行者との接触事故が多発したからという理由で、自動車との事故と隣り合わせになるような状況を誘発しているかもしれない。

歩行者<自転車<原付・二輪<自動車(3・4・5ナンバー)<トラックなど(主に1ナンバー)<トレーラー<重機類(主に9ナンバー)という状況で、更に厳密には、幼児及び身体障碍者<歩行者<自転車<原付(50cc)・小特(耕運機など)<小型二輪(125cc以下)<普通二輪・大型二輪<軽自動車<普通自動車<中型自動車(小型トラック・マイクロバスなど)<大型自動車(大型トラック・大型バスなど)<大型牽引自動車(トレーラー)<大型特殊自動車(重機類)という序列になる。

特に土木工事や道路工事の現場近くだと大型車や大特車が多くなり、通行困難となる。また、大工場近くの産業道路だと大型車が多くなる。
道幅が狭い生活道路でさえ、僕自身、自宅まで数メートルという所で軽自動車との出会い頭の接触事故経験がある。投げ出されて打撲とすり傷で済んで物損事故として処理になったが、人身事故としての処理だと、慰謝料は出ても医者料は出ない。
学生時代、僕自身の前方不注意もあるが、横断中に小型車に跳ねられて、怪我は無かったものの、自転車の前輪が大破して修理物だった。そもそも最高速度30km/hの道路を50〜60km/hで走っている。慣れた運転手は最高速度を見落としがち気味で、学生時代に学校の窓からネズミ捕りに引っかかる学生ドライバーが多発していた。

そもそも…、と思った。

2015-05-26 21:06:00(JST)投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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暑い夏だから熱いデモの前でも用意すべき物

最近、抗議デモで官邸・国会・省庁周辺が熱くなっていますが、はっきり言って暑いです。(抗議デモには出ていないですが、住んでいる場所が後述なので)



それも、自分が住んでいる場所は関東の猛暑記録の二つの市の両方に近いです。



という事で、熱中症対策に経口補水液やイオン飲料の持参を激しく推奨したい。



経口補水液:

・OS-1(大塚製薬工場)

・アクアソリタ(味の素)

それぞれ持ち運びしやすいゼリータイプもあります。

また、アクアソリタには粉末タイプもあり、スポーツドリンクのようにボトルに水を入れて溶かして作るタイプもあります。



イオン飲料:

・ポカリスエット/イオンウォーター(大塚製薬)



ちなみに経口補水液でOS-1は結構取り扱いがあるのですが、アクアソリタは取り扱いが少ないです。その場合は楽天やAmazonなどのネットショッピングの活用も。



イオン飲料の場合、スポーツドリンクとして一般に売られている物が確かにたくさんありますが、ポカリスエット推奨なのは、電解質成分の違いがあり、アクエリアスなどは運動を前提とした電解質成分の配合だったりと、微妙に違ったり。



抗議デモに熱中して熱中症にならないように各自対策を…。。。


2014-08-04 16:26:00(JST)投稿者 : y.ishizawa@KONMAI-573
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